お客様の声にお応えして 放射能測定始めました。

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「お子様、家族が心配だ」という声から安心をお届けするために始めました。
オートステーション MPVステーションは★放射能測定実施★
日本メーカー株式会社堀場製作所 PA‐1000 Radiで測定。
※ 下記のMPVステーションの販売車両一覧から一台ごとに数値を記載させて頂いております。

 

中古車の放射線量の国の規制、基準がないのは現状ですが、社団法人 日本港運協会 JHTA の基準値である0.3μsv/h以上測定されると、中古車の輸出や貨物は輸出が出来なくなります。当社はそれと同様に0.3μsv/hを当社の基準とさせて頂いております。

少しでも、お客様やお子様を守るためにオートステーション、MPVステーションは放射線量を測り続けます。ご安心下さい。 数値の見方等で分からない場合もお気軽にお問い合わせ下さい。

 

MPVの中古車専門店 | MPVステーション

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MPVステーションでは、車両本体価格と諸費用を合算した総額表示。日本自動車鑑定協会によるGoo認定の鑑定。国交省認可の指定工場での法定整備など、お客様からいただく声を反映する「お値段以上の価値ある中古車販売店」として、日々サービスの向上に努めています。

MPVのご購入・売却時には、どうぞお気軽にご相談ください。       MPV1357.jpg 

MPVステーションの販売車両

30万円以下のMPV

31〜40万円のMPV

41〜50万円のMPV

51〜60万円のMPV

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61万円以上のMPV

MPV以外の中古車

当社のサービス

よくある質問Q&A

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⇒MPV中古車の在庫一覧からの検索はコチラへ 

 

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MPVステーションでは、大切にされていた愛車を高価で買取しています。

特にMPVの専門店だけに、ご購入をご検討中のお客様もたくさんいらっしゃるため、他店よりも高額査定が可能です。

ただし査定には、まずは現在の愛車の情報が必要です。

「車については、あまりよく知らない。」お客様にもスピーディに査定できるよう、車検証や点検記録簿などをご用意の上、お気軽にご相談下さい。

MPVステーションの買取サービス

買取と下取りの違い

売却に必要な書類

買取までの流れ

査定額を上げるポイント

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2代目MPVのセカンドシートは横方向のスライドも可能で、キャプテンタイプとしてもベンチタイプとしても使用できるようになり、スポーティーでお手頃な価格で、さらに快適性も高い。ミニバンとして、2代目MPVは中古市場では大変人気の車種。

当店は、MPVのプロによる確かな目で、「高額査定&買取」を行っています。このカタログ情報参考に、是非、ご連絡ください。

 

⇒MPVの買取依頼ならお任せ!査定依頼フォーム24時間365日受付

 

 

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マツダMPVのカタログ情報を歴代別に紹介。タイヤサイズや燃費、純正エアロなどMPVのカタログ情報をご紹介いたします。

2代目以降FRからFFへと変更されたことで、車内がグンと広がったMPV。スタイルもスタイリッシュになり、フルタイム4WDやターボ車など走りも進化しています。

歴代MPVのカタログ情報

初代MPV

2代目MPV

3代目MPV

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リヤは左右イージークローザー付きのスライド式ドアで、2代目MPVのセカンドシートは横方向のスライドも可能で、キャプテンタイプとしてもベンチタイプとしても使用できるようになりました。

 

⇒総額表示・鑑定書・10ヶ月保証付き『MPVの中古車在庫情報』

 

 

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マツダMPVの中古車を修理・整備・車検可能な『全国のディーラーサービスステーション』のご紹介。

MPVステーションでは、全車マツダ(ディーラー)及び国交省認可の指定整備工場にて法定整備を行い、その点検整備記録簿付き中古車としてMPVを販売しています。
MPVのプロによる確かな目で、未然のトラブルを防ぎ、安心してカーライフを楽しんでいただける優良店としてのこだわりサービスです。

もちろんマツダの整備工場は、国交省認可の指定整備工場。
当店で中古車をご購入にお客様には、その工場の番号が印字された記録簿とステッカーの発行によって、万が一の故障や車検時に、全国のマツダ店でスムーズな対応をお受けいただくことができます。

全国MAZDA整備工場

北海道地区

東北地区

関東地区

中部・東海地区

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近畿地区

中国地区

四国地区

九州地区

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『法定整備とは?』

ユーザー車検とは違い国土交通省の認可のある指定工場、また認証工場にて法定12カ月定期点検整備を実施することを示します。整備された車両には、点検整備記録簿が発行されます。

下記をご覧下さい。 

 

整備Q&A



Q1
このステッカー知ってますか?
A1

前面ガラスの中央部に貼付されているのが「検査標章」で、車検の有効期間を示します。自動車検査証の有効期間(車検期間)がいつまでなのかを示すもので、一般的に前面ガラスの上方中央部に貼付することになっています。この検査標章を表示していなければ、クルマを運行することはできません。
また、前面ガラスの助手席側上部に貼付されている丸いステッカーが「点検・整備済みステッカー」です。定期点検整備を確実に実施した自動車であることを示すために貼付してあるもので、次回の定期点検整備の実施時期が外から見てもわかるように、実施年月を表示しています。定期点検は整備工場で。黄色い看板が目印です。

 


Q2
整備工場と車検代行業者との違いは?
A2
車検代行業者とは、ユーザーの皆さんに代わって国の検査場で車検を受ける業者のことをいいますが、車検代行業者は整備事業場ではありませんので、一般に車検の際にクルマの整備を実施することはありません。ですから、車検に合格したといっても、その後に不具合が発生するケースがあります。
これに対して整備事業場は、国からクルマの分解整備事業を実施してもよろしい、という認証を受けた事業場ですから、ユーザーの皆さんから車検の依頼を受けた場合は、クルマの状態を点検し、点検の結果、必要となった整備を実施し、安全面、公害防止面を十分に確認したうえで車検を受けるという違いがあります。

Q3
ユーザー代行車検ってなんですか?
A3
ユーザー代行車検とは、代行業者がユーザーの皆様に代わって国の検査場で車検を受け ることをいいます。代行業者は整備事業者ではありませんので、一般的に車検の際に、保安基準に適合させる為の検査をすることはあっても、クルマの整備を実施することはありません。
従いまして、料金も下の図のような構成になっております。
 
5
保安基準検査料(法定定期点検料含まず)
4
車検証の交付手続きの代行
3
税金
2
加入義務付の損害賠償保険
1
継続検査申請手数料
 
比較してみますと

 
 
上記の部分が行われない為格安となっているのです。
 
ですから、定期的に点検整備をおこなっていないと、車検に合格したといっても、その直後に トラブルが発生するケースもあります。

ユーザー代行車検合格後に、何らかのトラブルが発生して整備工場に入庫したクルマを 調査した結果、3か月以内に入庫したケースが50%、その半数がブレーキ関係のトラブル となっており、中には整備費用を通常の2〜3倍支払った事例もあります。「故障した後での整備」というものが、一概に費用の負担の軽減にはならないということを 示しています。

これに対して整備工場は、クルマの状態を点検し、点検の結果、必要となった整備を実 施し、安全面、公害防止面を十分に確認したうえで車検をうけるという違いがあります。

Q5
車検と定期点検整備の違いは何ですか?
A5
車検は一定期間ごとに国が行う検査で、定期点検整備は、クルマの健康状態を定期的にチェックし、必要に応じて整備を行うことです。
車検は、その時点でのクルマの安全面や公害防止面が基準に適合しているかどうかを検査するもので、次の車検までの安全性が保証されているものではありません。それに対して、定期点検整備は、クルマのトラブル防止や性能の維持を図るための予防整備であり、点検の結果、不具合箇所を整備します。その際、部品の磨耗などにより近々不具合になるおそれがある箇所についても、故障が発生する前に整備をして、一定期間の安全性等を確保するものです。

Q6
定期点検整備では、どういうところを点検・整備するのですか?
A6
定期点検整備には1年点検と2年点検があり、故障を未然に防ぐための予防整備、また、ドライバーの安全維持と公害防止のために行うという、大変重要なものです。2年点検の代表的な点検項目は次のとおりですが、整備事業場では、プロとしての知識と技術を生かしてきびしくチェックし、必要に応じて整備を行います。

代表的な点検項目

かじ取り装置

●ハンドルの操作具合
●ロッド、アーム類の緩み、がた、損傷の点検

制動装置

●ブレーキのきき具合の点検

制動装置

●ブレーキ・パッドの摩耗の点検
●ブレーキ・ディスクの摩耗、損傷の点検
●ディスク・キャリパの液漏れ、機能、摩耗、 損傷の点検

制動装置

●ブレーキ・ライニングの摩耗の点検
●ブレーキ・ドラムの摩耗、損傷の点検
●ホイール・シリンダの液漏れ、機能、摩耗、 損傷の点検

走行装置

●ホイール・ベアリングのがたの点検

緩衝装置

●サスペンション取付部、連結部の緩み、がた、損傷の点検
●ショック・アブソーバの損傷、オイルの漏れの点検

動力伝達装置

●ドライブ・シャフトの連結部の緩みの点検

点火装置

●点火プラグの状態・点火時期の点検

原動機

●ファン・ベルトの緩み、損傷の点検
●エア・クリーナ・エレメントの汚れ、詰まりの点検

原動機

●排気ガス・テスターを使ってのCO、HCなどの点検

公害防止装置

●公害発散防止装置等の点検

 
 『点検整備記録簿とは?』
点検整備記録簿は、法定12カ月定期点検整備該当項目の点検整備状況が記載された記録簿のことです。

 

『MPVステーションでは』

全車に法定整備を実施致します。並びに上記に書いてあるように点検ステッカー及び点検整備記録簿も発行されます。